• 21世紀の英会話
  • 高城未来研究所“Future Report”
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News

2014.04.12
*「ネクストラベラー香港」(セブン&アイ出版)発売中*
NEXTRAVELER第3弾は、21世紀の変わりゆく「新しい香港」を取り上げました。
香港への渡航回数が50回を超える高城剛が、四半世紀通い続けている電気街から、
看板のないプライベート・レストランまで、厳選したトピックを選び抜きました。
特に香港のあたらしい食状況は、他に類を見ません。
絶えず変化する街・香港の「今」を、ぜひお楽しみください。
2014.03.15
*「高城剛と考える21世紀、10の転換点」(宝島社)発売中*
本著は、あらゆる世代の方に手にとっていただきたく思っておりまして、
「紙」のみの出版となります。
今後20年間で、人類は経験した事がない大きな変化の時代を迎えることになります。
それは、二十歳の学生でも六十代のリタイヤ世代でも、先進国でも新興国でも皆同じです。
いったい、どのような変化に直面するのでしょうか?
変化の加速度が日に日に増す現代において、これから我々はどうやって生きていくべきなのでしょうか?
高城剛が仕事、お金、健康、食、住居、言語・国際感覚、移動、情報・通信、娯楽、国・都市の計10項目で、
世界をまわりながら独自の視点とともに、21世紀の転換点を考えていきます!
2014.02.05
*「黒本」(Amazon Services International, Inc.)発売中*
過去二年半に渡り、メールマガジン「高城未来研究所/フューチャーリポート」の
QAコーナーのなかから、読者とのQAコーナーを再編集した「白本」の続編「黒本」が、いよいよ発売となりました。
大手出版社から「このままでは、出せない」と言われた言説も多くあり、そのことがむしろ「日本の真実」を裏付けています。
ですので、結果的にマスメディアの「闇」に関する話題が多くなりました。
なかには、当時回答できなかったご質問に、改めましてお答えしているものも、
大幅に加筆したものもあります。
いったい、日本を覆う「重い雲」の正体は、なんなのか?
果たして、日本は再起動出来るのだろうか?
そして、その課題は?
この本は、今日も少なからず日本のマスメディアとも働く男の苦悩でもあり、
また、紙にはできないセルフ・デジタルパブリッシング時代ならではの一冊です。